思い出エピソード

久しぶりの日本、実家でのんびり過ごせて楽しかった

コロナで久しぶりに日本に帰省することができました。

両親に合わせて、美味しいものを食べて過ごしたい。とにかくゆっくり過ごそうと思った帰省です。

ちょうどGWということもあって、親せきや友達にも再会できました。

今回は、帰省の思い出を書きます。

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久しぶりの家族集合

私の帰国に合わせて、妹が休みを取ってくれたので、久しぶりに家族4人が集合しました。

親せきに会ったり、一緒に墓参りにも行けました。

去年は体調を崩したけれど、元気になった叔母さん。よかった!

90歳の親せき

こちらは、母の洋服の断捨離を手伝っている妹です。

服の断捨離中

高校のジャージが出てきて(←まだあった)、なつかしかったです。

最初の1週間はバタバタ。せっかく家族4人集まったので写真を取ればよかった!と、妹が帰ってから思い出しました汗

美容師の叔母には、素敵な場所でフルコースの食事をご馳走になりました。

こういう食事は自分で選ばないから、良い機会だったなと勉強になりました。

帰りには、煮物や庭のイチゴもお土産にもたせてくれて、ありがとう♪

いとこにも再会!

子供のときよく遊んでいたので、私の中ではまだ小学生のイメージよ(笑)

こうやって振り返ると、元気に会えるのってうれしいです。

今度は母も一緒に外食できるといいな。

健康メンテナンス

さて、忘れてはいけないのが健康メンテナンスです。

私にとっては美容ケアともいう、「歯のクリーニング」と「メガネ」です。

コロナの陰性の結果が出たあと、地元の歯医者さんとメガネ屋さんに行きました。

乱視の位置が変わっていたので、再検査をして新しいメガネをつくりました。

自分のメンテナンスは大したことじゃないんですが、両親が少し気がかりでした。

持病もあるし、体力やコロナの生活は大丈夫かなと。

そうはいっても、普段は連絡をとったりもあまりしないんです。お互い。

でも最近スマホを使うようになって、LINEをできるようになったのでときどき電話しよう。

さて、実家に帰ってすぐのこと。

仕事から帰宅した母が、指の第一関節が曲がって戻らなくなっていました。

妹がググると、似た症状の方のブログをみつけました。

整形でみてもらうと、じん帯が切れているため、指のギブスをつけることになりました。

どこかでぶつかった?それとも突き指をした?思いあたるふちがなかったので、どのタイミングで切れたのかは分かりません。

マレット変形

ほうって置いたら、指が戻らなくなる可能性があったので病院に行ってよかったです。

ギブスは6週間つけないといけなくて、じん帯がうまくつながってくれるようにと願っています。

友達に再会

少しぼやかしています

親しい友達にも会えました。

GWだったので、地元に帰ってきていました。

やっぱりお正月や大きな連休じゃないとゆっくり会うのはむつかしいから、タイミングがよかったです。

心置きなく話せて楽しかった!また会いたいです。

おわりに

毎晩湯舟につかって、美味しいご飯に納豆も梅干しも食べ放題。あ~しあわせ!

最初は雨の日もありましたが、そのあとは晴れて気温もちょうどよく過ごしやすかったです。

地元メインでこうやってゆっくり過ごす時間もよかった。

楽しかったからもう1週間いたかったなと今回の記憶をたどりながらノルウェーに戻りました。

すでに次の帰省が待ち遠しいです(^▽^)/

 

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